太陽光関連機器 最新トレンド

②-1 産業用PCS

進む大容量化

太陽光以外との連携拡大へ

世界で大容量化が進む産業用PCS。FIT後を見据え、太陽光発電設備以外との連携が広がりそうだ。

サングロウの産業用蓄電設備の国内設置事例

産業用PCS(パワーコンディショナ)の最新トレンドは大容量化だ。分散型PCSでは単機容量で100kWを超える製品が次々と発売され、250kW機も登場した。集中型PCSにしても、変電設備と一体になった5MWを上回る設備容量の機種が出てきた。

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