サンヴィレッジ
31年7月期に売上高1000億円標榜
EPC+アグリゲーション強化
太陽光発電のEPCを手掛けるサンヴィレッジはこのほど、2030年までの中長期戦略を策定し、売上高1000億円という野心的な目標を掲げた。EPC事業とアグリゲーション事業を伸ばしていく構えだ。

三村挑嗣社長
2012年の創業以来、関東地方を中心にEPC(設計・調達・建設)を展開してきたサンヴィレッジ(栃木県足利市、三村挑嗣社長)。〝非FIT〟太陽光発電所の開発にもいち早く乗り出し、最近では系統用蓄電所の開発実績も伸ばしている。
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