海外大手が語る 太陽光発電の現在地

「25年までにセル・パネルを年産110GWへ拡大」

チントニューエナジーテクノロジー チョウ・イ(張煒)CMO

太陽光関連機器製造から太陽光発電所の開発まで手掛ける中・チントグループ。太陽光パネル製造のチントニューエナジーのチョウ・イCMOが増産計画を明かした。

2022年は太陽光パネルを前年比2倍以上となる約13.5GW出荷した。世界情勢が激変して電力が不足したことから、再生可能エネルギーの需要が急増しており、23年は30GWの出荷を目指す。

この記事を読むにはWEB会員専用アカウントでのログインが必要です

ログイン

この特集の記事

その他の小特集

一覧を見る