ブルースカイエナジー、アグリゲータライセンス取得
まずは系統用蓄電事業に活用へ
発電所の開発からO&Mまで、再エネ関連事業を幅広く手掛けるブルースカイエナジーは2026年4月、アグリゲータライセンスを取得した。29年までに100ヵ所の蓄電所開発を目指すなかで、有効活用していく方針だ。
ブルースカイグループで発電所開発からEPC(設計・調達・建設)、O&M(管理・保守)まで展開するブルースカイエナジー。同社は2026年4月1日付で特定卸供給事業者の届出を完了し、アグリゲータライセンスを取得した。その目的は系統用蓄電事業での活用のようだ。
この記事を読むにはWEB会員専用アカウントでのログインが必要です












