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PVeye 2018年10月号

電力小売り市場が激変!?再エネ新電力 存続の条件

【第1特集】電力小売り市場が激変!?       再エネ新電力 存続の条件 再エネ需要の高まりを受け、電力小売り市場の風向きが変わってきた。 大手電力の逆襲に苦しむ新電力だが、再エネ系新電力は再エネ電力を武器に攻勢に転じる構えだ。 電力小売り市場の実態に迫り、未来を展望する。

発刊日:
2018年09月25日
定価:
1,940円

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PVeye 2018年9月号

備えあれば憂いなし 災害に強い太陽光発電所 

【第一特集】備えあれば憂いなし       災害に強い太陽光発電所 地震、台風、豪雨、豪雪…。 災害大国の日本では、自然災害による太陽光発電所の 事故が絶えない。むろん防ぎようのない事故が 大半だが、なかには不良施工が原因とみられる 事例もある。 最も恐れるべきは、事故が他者に及ぶことだ。 太陽光発電所は周囲に損害を与えかねない危険なもの というレッテルを張られてしまうと、原子力発電所と 同様に社会的受容性を失い、主力電源への道は遠退く。 災害に強い太陽光発電所とはどのようなものか。 あるべき対策を整理してみた。

発刊日:
2018年08月24日
定価:
1,940円

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PVeye 2018年8月号

芽吹く自家消費 法人攻略のツボ

【第一特集】芽吹く自家消費 法人攻略のツボ 工場や事業所の屋根に太陽光発電設備を 設置し、事業者が自ら電力をつくって使う 自家消費。法人向け提案の糸口を探る。 【第二特集】農業振興を目的とせよ!問われる営農発電リテラシー 農地の一時転用許可期間が条件つきで3年から10年に 延長された。一方で事業者のリテラシーが 問われている。

発刊日:
2018年07月25日
定価:
1,940円

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PVeye 2018年7月号

太陽光+蓄電池で10円/kWhを突破できるか!?   コストダウンサバイバル

エネルギー基本計画案で、またしても太陽光発電業界は不条理な要求を突きつけられた。 すなわち、太陽光発電+蓄電池で発電コスト 10円/kWhへの低減だ。 実現できれば、経済的に自立した脱炭素化電源として、 「主力電源」なる称号を与えてくれるらしいが、 できなければ、最悪のシナリオもあり得る。 ならば、業界をあげて乗り越えていくしかない。 〝コストダウン サバイバル〟を勝ち抜いて、持続可能な エネルギー社会を切り拓こう。

発刊日:
2018年06月25日
定価:
1,940円

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PVeye 2018年6月号

成長か停滞か O&M市場の理想と現実

言うまでもなく、あらゆる事業活動は、収益を確保できなければ続かない。それは太陽光発電所のO&M(管理・保守)事業も然りだ。如何なる美辞麗句を並べても、採算の合わない事業ならば、健全な市場は形成されないのである。では、太陽光発電所のO&Mは〝事業〟として成り立つのか。O&M市場の理想と現実に迫った。

発刊日:
2018年05月25日
定価:
1,940円

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PVeye 2018年5月号

〝最強中国〟の実相と趨勢

中国の勢いが凄まじい。 世界の太陽光パネル生産に占める中国の生産シェアが 実に85%を超え、それらを呑み込む莫大な需要も自国に創り出した。〝最強中国〟の実相に迫り、趨勢を占う。

発刊日:
2018年04月25日
定価:
1,940円

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PVeye 2018年4月号

被災地に差し込む一筋の〝太陽光〟

福島原発事故から7年。 被災地はいまだ閑散としているが、 太陽光企業が工場を建設し、雇用が生まれつつある。 人の住めない更地にはメガソーラーが建ち、 街づくりにも太陽光発電が活用され始めた。 被災地に〝太陽光〟が差し込んだ。

発刊日:
2018年03月23日
定価:
1,940円

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PVeye 2018年3月号

掘り起せ!自家消費需要 PCSと蓄電池の深まるカンケイ

太陽光発電業界では、各社がFIT依存からの脱却を合言葉に新ビジネスの構築を急いでいるが、目指すところはほぼ絞られてきた。すなわち、自家消費需要の掘り起こしである。 そのためには、太陽光発電の弱点を補完する蓄電池との連携が欠かせない。蓄電池と密接な関係にあるPCS(パワーコンディショナ)メーカーは、早くも住宅用の一体型PCSや蓄電システムを開発、さらには工場への自家消費提案も本格化させている。 とはいえ、自家消費市場はまだまだ黎明期。PCSと蓄電池の深まるカンケイに迫り、新ビジネス創出への糸口を探る。

発刊日:
2018年02月24日
定価:
1,940円

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PVeye 2018年2月号

太陽光関連マーケット 業種別分析2018

FIT依存からの脱却に向け、新たなビジネスモデルの構築が急務だが、FIT売電モデルに代わる新商機はなかなか見つからない。 そこで小誌は、太陽光発電をはじめ、関連商品の市場を細かく分析した。 新事業を打ち立てる手掛かりのひとつにしてほしい。

発刊日:
2018年01月25日
定価:
1,940円

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PVeye 2018年1月号

太陽光発電ビジネス 2018年の新潮流

良くも悪くも改正FIT法に踊らされた2017年の太陽光発電ビジネス。 18年にはどのような世界が待ち受けているのか。 FITの売電期間が終わる住宅用太陽光発電の登場が間近に迫るなか、新たな潮流が生まれるかもしれない。 17年を振り返り、18年の新潮流を探る。

発刊日:
2017年12月25日
定価:
1,940円

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