速報

2020.11.01

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タオケイが蓄電設備販売に本腰

遠隔監視装置メーカーの中・タオケイが日本で産業用蓄電設備の販売を本格化する。このほど夜間も売電できる蓄電池併設の太陽光発電所に初出荷した。自家消費用の需要も掘り起こす狙いだ。

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2020.11.01

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ESI土肥社長が語る 住宅用再エネ市場の未来

 太陽光発電設備や蓄電設備など様々な再エネ商材を扱うヨーロッパ・ソーラー・イノベーション。同社の土肥社長が住宅用再エネ市場の展望について語った。

 一時期停滞気味であった続きを読む

2020.10.01

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独SMA、低圧太陽光専用5.5㎾機堂々発売

 PCS世界大手、独SMAの日本法人が9月30日に低圧太陽光発電所用のPCS、5.5kW機を日本で発売した。一体どのような製品なのか。

 太陽光発電用PCS(パワーコンデ続きを読む

2020.10.01

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中国のシリコン工場が相次ぎ 被災パネル価格上昇か

 中国で太陽電池原料である多結晶シリコンの工場が相次ぎ被災した。原料の需給が逼迫し、太陽光パネルの価格が一時的に上昇するかもしれない。(本誌・平沢元嗣)

 2020年7月続きを読む

2020.10.01

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ESI土肥社長が語る太陽光関連機器の技術革新

 太陽光パネルやPCSが進化を遂げている。太陽光関連機器に詳しい太陽光商社、ヨーロッパ・ソーラー・イノベーションの土肥宏吉社長はどう見るのか。

 太陽光パネルやPCS(パ続きを読む

2020.10.01

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出力600W超! トリナ・ソーラーがVertexシリーズ〝第二世代〟を堂々発表

 トリナ・ソーラーが2020年7月に、出力550Wと600W超の新型太陽光パネルを発表。8月には660Wの超高出力パネルも発表した。

 トリナ・ソーラーが新製品を市場に投続きを読む

2020.09.01

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再エネ促進法の議論開始 未稼働特高案件に配慮

 2022年4月の施行に向けFIPを含む新法の設計が始まった。認定失効制における未稼働案件の取扱いを議論し、法施行までに工事計画届出が受理されれば、特高案件の認定は失効しない見通しを示した。(本誌・楓続きを読む

2020.09.01

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異常豪雨で最上川が氾濫 太陽光発電所も一部水没

 7月下旬、山形県を襲った異常豪雨で最上川が氾濫、太陽光発電所も一部水に浸かってしまった。(本誌・平沢元嗣)

 2020年7月26日から29日にかけ山形県を襲った豪雨の影続きを読む

2020.09.01

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低圧太陽光大手も太鼓判! ファーウェイのPCSが人気の理由

 いまファーウェイ製PCSの利用が急速に伸びている。なぜか。積極的に採用する低圧太陽光発電所開発大手、フレッシュアップの事例から人気の秘訣を探る。

 低圧から高圧・特別高続きを読む

2020.09.01

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ESI土肥社長が語る転換期の太陽光ビジネス

 FIT改正やコロナ禍で、転換期を迎えた太陽光発電ビジネス。企業はどう受け止め、事業を進めていくべきか。ヨーロッパ・ソーラー・イノベーションの土肥宏吉社長が語った。

 F続きを読む

2020.08.01

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九州豪雨で太陽光発電所が損壊

 2020年7月上旬に発生した豪雨が九州を中心に全国で猛威を振るい、太陽光発電所も被害を受けた。(本誌・平沢元嗣)

 2020年7月18日、熊本県人吉市を訪れると、痛まし続きを読む

2020.08.01

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過熱しない!? 卒FIT争奪戦

 卒FITの太陽光発電設備を持つ世帯が登場して半年余り。当初は卒FIT設備由来の太陽光電力をめぐる獲得競争が過熱すると思われたが、意外にも盛り上がっていない。(本誌・楓崇志)

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2020.08.01

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ESI土肥社長が示したコロナ禍の太陽光ビジネス

 いままたコロナ感染者が増え続け、早くも第二波の不安が高まるなか、太陽光関連企業はどのように事業と向き合えばよいのか。ヨーロッパ・ソーラー・イノベーションの土肥宏吉社長が見解を示した。
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2020.07.01

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FIT法改正案成立 2022年4月施行へ

 FIT法の改正を盛り込んだ『エネルギー供給強靭化法』が2020年6月5日に成立した。施行期日の22年4月1日に向け、詳細な制度設計が本格化する。(本誌・楓崇志)

 今国続きを読む

2020.07.01

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「〝緑の回復〟を追求せよ」自由民主党再生可能エネルギー普及拡大議員連盟事務局長秋本真利 衆議院議員

 改正FIT法やコロナ禍は再エネの普及にどう影響するのか。自由民主党再生可能エネルギー普及拡大議員連盟の事務局長を務める秋本衆議院議員が展望を語った。(聞き手・岡田浩一)

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2020.07.01

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米テスラが蓄電池出荷開始 価格競争過熱の可能性

 米テスラが日本で住宅用蓄電設備の出荷を始めた。蓄電設備の価格競争が過熱するかもしれない。(本誌・岡田浩一)

 「すでに蓄電池の第一号設置を終えた」。2020年6月、テス続きを読む

2020.07.01

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中インリーが法的整理 国有企業傘下で再建か

 長く経営難に陥っていた太陽光パネル製造の中・インリーが法的整理に入った。債務を整理し、再建を目指すという。中国国有企業の参加で再始動する話も浮上している。(本誌・川副暁優)
 インリー続きを読む

2020.07.01

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[特別対談第34回]太陽光と新電力の可能性 みらい電力中西芳比朗社長×ESI土肥宏吉社長

 ヨーロッパ・ソーラー・イノベーションの土肥社長による特別対談。お相手は名古屋市内に本拠を構える新電力会社、みらい電力の中西社長だ。太陽光と新電力の新和性について意見を交わした。
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2020.06.01

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再エネ抑制 九州で年74回 4%超の太陽光が無駄に

 九電は2019年度に九州本土で再エネの出力抑制を74回実施した。事実上、太陽光電力は4.1%が、風力電力は2.3%が無駄になった。20年度はコロナ禍の影響でさらに抑制が増えそうだ。(本誌・平沢元嗣)続きを読む

2020.06.01

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発電事業者必見! ファーウェイ製PCSでリパワリングを

 PCSの部品交換に際し、新品のPCSにそっくり取り換える発電事業者が増えつつある。この状況下、世界最大手の中国ファーウェイ(華為技術)が人気だ。同社製PCSの魅力に迫る。

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